1. "「二位じゃだめなんですか」っつうとみんなムッとするが、「一位じゃなくてもいいじゃない みつを」って言われると、有り難がって便所に貼るのが日本人の習性。"
  2. japanaway:

(via Spoon & Tamago - Part 2)
  3. pleinelune418:

(Life Made Easier With These Simple “Hacks”. Part 2 (32 pics) - Izismile.comから)
  4. disney-where-dreams-come-true:

    Beauty and the Beast presenting an Academy Award [X]

    (Source: , via disney-where-dreams-come-true)

  5. (Source: diehard-disney, via kandelaar)

  6. aceofstars:

    fielgarde:

    お菓子
    by コス(COS)


    OH MY GODS I LOVE THIS EVERYTHING ABOUT HTISdsjfshfsgdfadfh

    (via mornin9)

  7. yuria:

    In the Chelyabinsk region in Russia has fallen meteorite

    В суровом Челябинске идет дождь из метеоритов

    (Source: the-uttermost-random, via pleinelune418)

  8. "中学の頃、私はテニス部に入っていまして。で、初めて他校との練習試合がありました。

     それまで試合相手は同じ部員同士だけだっただけに、他校の生徒との試合はドキドキで。しかも、相手がちょうど私と同じぐらいの強さ。ラリーの応酬、ギリギリの打ち合い。テニスの試合経験がある方ならわかると思うのですが、ラリーの応酬ってどんどんテンションがおかしくなっていくんですよね。で、最後に僅差で私の負け。

     ですが、初めての試合とその試合内容の面白さにすこく楽しくて。ああ、楽しかった!またこういう試合がしたい!と。ニコニコでした。

     で、問題はここから。負けたことを主将に報告に行くと、主将は目をひん剥いて「負けたのにニヤニヤしてんじゃねえ!」と、驚く私に「てめえ、やる気あるのか!ちっとは悔しがれよ!」とスネを蹴り上げるという。

     ・・・この時から、わたしはこの主将が嫌いになりました。

     はっきり断言できますが、私はあの時楽しかったんです。その主将に蹴られるまで。しかし「負けたことを悔しがらない」ということに腹を立てたようで。

     それって本当に必要なの?

     なんだろうな・・・そもそもなんで「悔しがる事を強要されなければいけないのか」が疑問で。それからは負けた試合の報告は悔しくなくても「悔しそうな顔と演技をして」その主将に報告するようになりましたが(ちなみにその主将は私だけじゃなく他の部員にもそういう対応でした)

     未だによくわからない思い出です。"

About

Following